新着情報

ここでは日産校ならではの活動が、さまざまなメディアに掲載されているWeb記事の一部をご紹介しています。

新着情報

NISSAN MECHANIC CHALLENGE

日産メカニックチャレンジは、SUPER GTに参戦中のKONDO RACINGとコラボを実施。極限のサーキットの現場で、メカニックだけでなく、社会人としてのスキルも身につける学びの場となっています。

 

■スーパーGTの現場で学生を鍛える! KONDO Racing×自動車大学校の「日産メカニックチャレンジ」には熱い魂が溢れていた

■レース現場で学ぶ学生! 日産自動車大学校が実施する「メカチャレ」が未来の自動車業界を創る

■日産 イヴァン・エスピノーサ社長兼CEO、SUPER GT最終戦もてぎで松田次生選手らを激励 / Car Watch

■振り向いたら56号車がいる!! いつの間に3位まで戻ってきたん??? 大混乱を超ジャンプアップで表彰台獲得の激走【SUPER GT岡山】 / ベストカーWeb

■日産新社長の激励もあった!! 実力派ルーキーの評価は? スーパーGT富士はどう戦ったのか【KONDOレーシング56号車特集】 / ベストカーWeb

■思わず「たら・れば」言っちゃうよ!!! 「いつもと違う」がまさかの結果に 「GT300」56号車はもうちょっと”上”にいけたのか? / ベストカーWeb

■GT-R市販車終焉だけどGT3はまだ最前線!!! 「10台抜き」で魅せた職人ワザ!! 次戦は予選「もうちょっと上」からリベンジだ / ベストカーWeb

■近藤真彦監督”9年ぶり”勝利に「よっしゃぁぁ」!!! ZもGT-Rも東北で躍動!! スーパーGTはどんどん盛り上がる / ベストカーWeb

■ドラマチックオーバーテイク!!! またしても「振り向いたら56号車がいる」 KONDOレーシング56号車かく戦えり / ベストカーWeb

■王座まであと1台!! GT-Rとポルシェの堂々バトルに手に汗握る 「悔しさ」感じるのもハイレベルの証なのか? / ベストカーWe

■2025年学生広報動画 / 日産自動車大学校YouTubeチャンネル

 

マッチのマーチがあなたの街にリターンマッチ

近藤真彦さんが広告キャラクターを務めた初代マーチ(K10型)。時は流れ、2024年にAT車の初代マーチを手に入れた近藤さんのきっての願いは「MT仕様にすること」。そこで日産学園が立ち上がり、レストアと、実際のカスタマーの車両に触れるという大きな学びを得たプロジェクトになりました。全国5校の学生による作業リレーを終え、「東京オートサロン2026」に出展。

 

■ついに「マッチ」が初代マーチを手に入れた!!! 日産自動車大学校生がレストア挑戦 MT換装で激シブマーチはどう変わる? / ベストカーWeb

■近藤真彦、“愛車”の42年前初代『日産マーチ』をレストア 「東京オートサロン」に“マッチのマーチ”展示で黒山の人だかり / オリコンニュース

■「マッチのマーチ」が東京オートサロン2026にやってきた トヨタ豊田章男会長とホンダ・レーシング渡辺康治社長も駆けつける / Car Watch

■近藤真彦、東京オートサロンで「マッチのマーチがあなたの街にリターンマッチ」プロジェクト発表 / 日刊スポーツ

■マッチが日産・トヨタ・ホンダの”ボス”たちに囲まれた! 1年がかりでレストアした真っ赤な初代マーチをお披露目 石垣島など4島を回るツアー開催も発表 / 中日スポーツ

■学生たちの情熱が生んだ『マッチのマーチ』大レストア・プロジェクト。新車以上の輝きに近藤真彦監督も興奮/東京オートサロン / auto sport web

■「MTで乗るのが夢だった」近藤真彦さんもニッコリ、「マッチのマーチ」学生たちの手で40年ぶりに復活…東京オートサロン2026 / Response

■「マッチのマーチ」が40年ぶりに完全復活! 日産校の学生が手掛けた!? トヨタ・ホンダもサプライズで応援! メーカーの垣根超えたプロジェクトに / くるまのニュース

■近藤真彦 自身キャラクター務めた初代日産マーチがレストア まるで新車「活用考えたい」 / デイリースポーツ

■あの「マッチのマーチ」が40年ぶりに復活! 近藤真彦監督も感動…日産・自動車大学校の学生が挑んだ「リターンマッチ」の全貌【東京オートサロン2026】 / Motor Fan

■「マッチのマーチがあなたの街にリターンマッチ」 プロジェクト レストア完成お披露目会

■東京オートサロンお披露目会でのオープニング動画

■東京オートサロンお披露目会でのエンディング動画

■活動紹介イメージ動画

■ベストカーチャンネルでのレポート動画

 

Z復活プロジェクト

2018年の西日本豪雨で水没してしまった1台のフェアレディZ。そのフェアレディZを管理していたご夫婦。実は息子さんの忘れ形見だったそのクルマは無惨な姿になってしまう。日産京都自動車大学校がレストアに名乗り出て、学生が複数年次にわたり修復しました。地上波の全国放送にもなりました。

 

■「息子が帰ってきたみたい」復活の“赤いZ”西日本豪雨で水没被害も… 形見の「フェアレディZ」が7年ぶりに復活! 日産校学生のレストアで蘇る / くるまのニュース

■亡きご子息のS130型フェアレディZよ、よみがえれ―― 日産京都自動車大学校で完成報告会 / Car Watch

■西日本大豪雨で水没したフェアレディZが復活!「息子の形見が、みなさんの手で再び命を吹き込まれました」 / Motor-FanCar

■Zオーナーの形見が未来を紡ぐ!! 「水没ZフェアレディZ」が未来の整備士にもたらすもの / ベストカーチャンネル

■亡き息子の形見「日産フェアレディZ」が西日本豪雨で水没→災害ボランティアの学生たちが修復 再び命を宿した「Z」に両親が涙…【岡山・倉敷市真備地区】 / RSK山陽放送

■【特集】西日本豪雨で水没した息子の形見「フェアレディZ」 6年ぶり両親の元へ / KSB瀬戸内海放送

■フェアレディZの亡きオーナーが遺した希望…S130が深紅に蘇る!!! 学生が「整備」の原点を模索し挑むプロジェクトに迫る / ベストカーWeb

■奇跡体験アンビリバボー / フジテレビ

 

Dr.Kプロジェクト

本校で整備を学び、すでに国家資格である二級自動車整備士の資格を持つ学生が八丈島に赴き、島で利用されているクルマの無料点検を行う取り組みです。八丈島では移動手段としてクルマが多く使われています。島特有の環境下で、「八丈島の皆さまにクルマを安全にお乗り頂きたい」という想いから、2023年より始動しました。

 

■「整備で感謝されたの初めて」 2回目の八丈島貢献イベント!! フェアレディZも初上陸で昂る「日産魂」 / ベストカーWeb

■サビ&穴のクルマに衝撃! 雨にも暑さにもマケズ…学生が「無料愛車点検」を実施!? 八丈島で行われた日産校の取り組みとは / くるまのニュース

■クルマのお医者さんはAIの時代になっても必ず残る! 若い皆さん、将来超有望な業種だと思いまっせ!/ 自動車評論家 国沢光宏氏ブログ

■八丈島で自動車大学校の学生が愛車無料点検。日産校の取り組みのオモテとウラを考える / Motor-FanCar

■日産自動車大学校の学生が八丈島で経験した「AIにはできない」自動車整備士の仕事 / 現代ビジネス

 

カスタマイズ科

全国5校のうち、愛知校と京都校にカスタマイズ科を設置してます。カスタマイズ科では、整備だけでなく板金塗装などの特殊技術を習得することができ、授業の集大成としてカスタマイズカーを制作します。制作した車両は、東京オートサロンなどのイベントへも出展をし、毎年多くの注目を集めております。

 

■うおっ、令和の本物レトロカー! ”ブルーバード”大変身で最強”エモ”カーが登場 おじさん感激ハコスカとシルエットフォーミュラも!!! 日産自動車大学校がオートサロン出展車発表 / ベストカーWeb

■「あのR30スーパーシルエットを」日産自動車大学校、学生によるカスタム3台出展へ…東京オートサロン2026 / Response

■スゴい「日産サニー」カスタムカー初公開! 丸目4灯“ハコスカ顔” &「S15シルビア」の2リッターエンジン搭載! おじさん世代が歓喜する!? 日産京都自動車大学校の斬新「サニースカイライン」とは! / くるまのニュース

■この3台のベース車はいったい? 日産・自動車大学校の学生が手掛けたカスタムカーはアイデアも情熱も驚愕レベル!【東京オートサロン2026】 / Motor Fan

■外も中も一目惚れ注意!マーチが変身した「レトロかわいい」が素敵すぎ。【日産生が造った本気カスタムカー】 / 月刊自家用車WEB

■【東京オートサロン2026】生徒たちの”超大作”が勢揃い!日産自動車大学校が手掛けた「Re30スカイライン」や「マッチのマーチ」レストアがプロ並みのクオリティで感動… /くるまのニュースTV

■「スカイライン」の「シルエットフォーミュラ」が蘇る! 大迫力の「Re30 スカイラインシルエット」は実用性も備えた4ドア仕様【東京オートサロン2026】 / KURUKURA

 

学生フォーミュラ

学生フォーミュラとは、学生自らがマシンの構想・設計・製作をすべて担い、その総合的な技術力を競う競技会です。単なる走行スピードの追求だけでなく、車両の安全性や、厳しいレギュレーションを遵守した車両製作ができているかといった、総合的な製作技術が審査されます。京都校からは、チーム「Natck-F」が2018年より参戦。日々の学習で培った高度な整備・製作技術を結集し挑戦を続けています。

■激動の日産に希望あり!!! メカニックやエンジニアの卵が奮闘 日産自動車大学校が挑む「2つの競技」の意義

■学生たちの血と汗と涙の結晶! 日産自動車大学校の学生フォーミュラ用EVマシンは感動必至の力作だった【大阪オートメッセ2025】/WEB CARTOP

■「さっきまで動いたのにナゼ……」 涙なしには語れない 学生の頂点を目指した日産校のクルマ作り物語 / ベストカーWeb

 

 

AIチャレンジ

NATC Tochigi drive LAB 学生たちと担当教員

AIチャレンジは、次世代の自動車技術を担う人材の育成と発掘を目的とし、自動車産業の未来を切り拓く技術者の育成を支援する取り組みです。日産校は栃木校の有志学生が「NATC Tochigi drive LAB」として2025年に初参加し、全国249チーム・584名の参加者が集まった中、予選を通過し、70チーム中3位に入賞。決勝では自動運転AIを搭載したEVカートの走行競技に挑戦し見事、4位に輝きました。

 

■日産栃木自動車大学校の学生が自動運転AIチャレンジ2025で4位入賞 / 日産自動車大学校